バッチフラワーレメディを取り始めると、
今までに感じたことのない、新たな感情が出てくることがあります。
あなたにあったレメディを取ったことで、
表に出ていたマイナス感情が癒され、
その下に隠れていた、別のマイナス感情が現れてくるためです。
このような場合は、
新たに出現した感情に対して、新たなレメディを選びます。
こうして、一枚一枚マイナス感情を癒していくと、
ずっと奥に閉じ込められていた、本来のあなたに触れることができるでしょう。
これは、マイナス感情が幾重にも重なっていて、
本来のあなたが、奥に閉じ込められていたものが、
バッチフラワーによって表層の感情から少しずつ癒され、開放されていく過程です。
バッチフラワーによって、マイナス感情が癒され、一枚一枚はがれていく様子は、
「玉ねぎの皮むき効果」と呼ばれています。
院長 野口 由美
医学博士(大阪大学)/放射線診断専門医/抗加齢医学会専門医
関西医科大学卒 関西医科大学内科、大阪大学放射線科、九州大学心療内科
日本メディカルホメオパシー学会認定医
大阪大学で医学博士を取得。
内科・心療内科・放射線科での臨床経験を重ねた後、クリニック千里の森を開設。
西洋医学に加え、分子整合栄養医学や伝統医学、補完代替医療を取り入れ、一人ひとりに最適な治療を行っている。
