私事ですが、2018年11月に、バッチ財団登録プラクティショナーの資格を得、
英国バッチセンターに登録されました。
バッチ国際教育プログラムのレベル1からレベル3までの全てを修了し卒業しますと、
プラクティショナーとして英国バッチセンターに国際登録することができます。
バッチ国際教育プログラムでは、バッチフラワーレメディについて、
バッチ博士から直接継承されてきたものを、体系的に学ぶことができます。
この教育プログラムは、バッチ財団(Dr.E.Bach Foundation 英国バッチセンターの教育担当の財団)と、ネルソン社【A.Nelson & Co.Ltd.】(バッチフラワーレメディの教育・ボトリング・販売を受け持つ会社)の共同プロジェクトによって行われています。
現在、世界の20ヶ国で開催されていますが、すべて、英国と同じカリキュラムで実施されています。
日本では、バッチホリスティック研究会が行っています。
バッチフラワーレメディやバッチ国際教育プログラムに興味をお持ちの方は、バッチホリスティック研究会のウエブサイトをご覧になってください。
院長 野口 由美
医学博士(大阪大学)/放射線診断専門医/抗加齢医学会専門医
関西医科大学卒 関西医科大学内科、大阪大学放射線科、九州大学心療内科
日本メディカルホメオパシー学会認定医
大阪大学で医学博士を取得。
内科・心療内科・放射線科での臨床経験を重ねた後、クリニック千里の森を開設。
西洋医学に加え、分子整合栄養医学や伝統医学、補完代替医療を取り入れ、一人ひとりに最適な治療を行っている。
