大阪・吹田市の薬に頼らない心療内科ならクリニック千里の森

06-6155-7238

完全予約制 月曜・火曜(15~17時)

不眠

パンしか食べない母の認知症が心配です

母がパンばかり食べるようになり、体調、認知機能ともに悪化したという相談を受けました。三食料理を作ってもらうようにしたところ、体調も認知機能も改善したのですが、夜が不安で眠れないというお悩みに対して食事、栄養による改善方法を説明しました。さらに希望されたCBDオイルについても解説しています。

夜間頻尿、早朝覚醒は夜間低血糖が原因かもしれません

結婚の翌月にパニック障害を発症し、投薬治療で一時軽快したものの、5年経っても薬をやめることができません。さらに早朝覚醒と夜間頻尿が出現し悪化するため来院されました。コロナ感染に対する強い不安の裏には、ご主人の言動や毒親の影響が見え隠れします。さらに低血糖も原因と考えられ低血糖対策としての補食を勧めました。

夫の不倫、離婚は妻の責任だと親から叱責される

前回紹介した、夫が不倫をして離婚を突き付けてきたという女性です。今回、子供の様子がおかしいと来院されました。ご自身は気持ちも落ち着き、実家に戻って仕事を見つけようと考えていたところ、母からは「離婚しないで我慢すべき」と叱責されたといいます。離婚して実家に戻る前に、よくよく考えておいてほしいことをお話しします。

死産を乗り越えて

流産を繰り返した方が妊娠され、今回も流産するのではないかと不安でたまらず相談に見えました。バッチフラワーレメディを用いて不安は軽減し気持ちも安定したのですが、その後、死産となり、この経験を糧にどう生きるかを考えるようになるまでの経緯を紹介しています。

不安神経症の栄養療法

不安神経症で通院中の方が、薬に頼らない治療法を希望して来院されました。そわそわして不安でたまらず、いつもどこかに不調を抱えていた方が、バッチフラワーレメディとホメオパシーを用いて、症状軽快を実感されるまでの経過をご紹介しています。今回は、栄養療法、アルベックス、プラズマローゲンを用いた経緯をお話ししています。

「こうあるべき」を手放す

不安神経症で心療内科通院中の方が、薬に頼らない治療法を希望して来院されました。そわそわ、ざわざわして落ち着かず、不安で不安でたまらない、いつも体のどこかに不調を抱えていた方に、バッチフラワーレメディとホメオパシーを用い、本当によくなったと実感されるまでの経過をご紹介しています。

#Me Too

不安神経症で心療内科通院中の方が、薬に頼らない治療法を希望して来院されました。そわそわ、ざわざわして落ち着かず、不安で不安でたまらない、いつも体のどこかに不調を抱えていた方に、バッチフラワーレメディとホメオパシーを用い、本当によくなったと実感されるまでの経過をご紹介しています。

毎日、悪夢を見る

不安神経症で心療内科通院中の方が、薬に頼らない治療法を希望して来院されました。そわそわ、ざわざわして落ち着かず、不安で不安でたまらない、いつも体のどこかに不調を抱えていた方に、バッチフラワーレメディとホメオパシーを用い、本当によくなったと実感されるまでの経過をご紹介しています。

クリニック情報

「クリニック千里の森」は、栄養療法・バッチフラワーレメディ・ホメオパシー・催眠療法を用いた、補完代替医療・統合医療の心療内科クリニックです。完全予約制、自由診療となります。

2023年1月から診察日変更します。
月曜日、水曜日、金曜日14-17時(祝日休み)

※電話受付時間:平日10:00〜18:00

住所
〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-17
グリーンプラザ千里古江台303号室
最寄り駅
阪急電鉄「北千里」駅徒歩8分

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