大阪・吹田市の薬に頼らない心療内科ならクリニック千里の森

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完全予約制 月曜・水曜・金曜(14-17時)祝日休

症例紹介

こどもに怒鳴り散らしてしまう

出産後、幼いこどもに怒鳴り散らすようになり、そんな自分に自己嫌悪をいだき悩んでいるという女性にバッチフラワーレメディを選びました。また出産後疲れやすくなったと言われますので栄養療法指導も行いました。イライラも易疲労感と同様、低血糖による症状である可能性があり、補食をすすめました。

父の認知症を改善したい

父親の認知機能低下をなんとかしたいと娘とともに来院されました。認知機能向上のためには食事、睡眠、運動など生活習慣の改善がとても大切です。そのほかCBDオイルなどサプリメントも始めることになりました。家族みんなで協力しあった結果、三ヶ月後には症状軽快を感じられ、さらに続けたいと再診に来院されました。

夫の不倫、離婚は妻の責任だと親から叱責される

前回紹介した、夫が不倫をして離婚を突き付けてきたという女性です。今回、子供の様子がおかしいと来院されました。ご自身は気持ちも落ち着き、実家に戻って仕事を見つけようと考えていたところ、母からは「離婚しないで我慢すべき」と叱責されたといいます。離婚して実家に戻る前に、よくよく考えておいてほしいことをお話しします。

不倫のうえ離婚を宣言するモラハラ夫

夫の不倫が発覚し、さらに別居離婚を求められている女性のお話を紹介します。以前から夫のモラルハラスメントを受けていたのですが、最近さらにひどくなり心身の不調を訴えて来院されました。カウンセリングのなかで母親のモラルハラスメントを受けていたこともわかります。希望されたバッチフラワーレメディとホメオパシーを選びました。

オリゴスキャン結果を日常に活かそう

オリゴスキャンは手のひらにセンサーをあてて、組織中の有害金属、ミネラル含有量を調べる検査です。オリゴスキャン検査結果を解説しながら、有害金属を取り入れないようにするために、毎日の生活で気を付けたいポイントについてお話しします。

人の顔色をうかがってしまう

自分の価値が感じられず、死にたくなるくらいつらくなるという女性が来院されました。幼少期、体調不良の家族に気を遣っていたと言われ、おとなになった今でもいつも他人の顔色をうかがってしまいます。まず、他人に気を遣う自分の癖に気づき、他人に対するのと同じくらい自分を大切に扱う方法をお伝えしました。

母が家に来るようになって、パニック障害発症

45歳の自営業の女性が、不安と息苦しさで診療を希望されました。母に家事手伝いを頼むようになって以来、症状のため外出もままならなくなったと言います。幼少期から母親のコントロールが強く、つらい気持ちを抱えていたのだそうです。軽い瞑想状態で、幼少時退行催眠療法を行い、ホメオパシーと栄養療法を始めました。

毎日死にたいと思っていたこどものころの話

つらいとき「大丈夫だよ」という声を聞いたことはありませんか。それは自分からのメッセージかもしれません。幼いころつらい思いをされた方は、ぜひ、幼い自分に声をかけてみてください。そして、幼い自分がどんな様子なのかを感じてみます。するとおとなの自分も落ち着いてくるのを感じるはずです。

毒親育ちは肩こりさん

毒親育ちの方は、肩こり、腰痛や頭痛などで悩んでいる方が少なくありません。幼いころ、常に両親の顔色をうかがって対応に追われていたため、一日中、緊張状態にありました。そのため、おとなになっても過緊張状態を解くことができません。そんな毒親育ちさんには、自分だけの時間、安心できる場所が必要です。

クリニック情報

「クリニック千里の森」は、栄養療法・バッチフラワーレメディ・ホメオパシー・催眠療法を用いた、補完代替医療・統合医療の心療内科クリニックです。完全予約制、自由診療となります。

完全予約制 月曜・水曜・金曜(14-17時)祝日休

※電話受付時間:平日 9:00〜18:00

住所
〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-17
グリーンプラザ千里古江台303号室
最寄り駅
阪急電鉄「北千里」駅徒歩8分

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