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CBDオイルが用いられるさまざまな症状

CBDオイルの適応疾患は多岐にわたります。よく用いられる不眠、不安、うつのほか、疼痛、てんかん、がん、片頭痛があげられます。そのほか、関節炎、多発性硬化症、皮膚疾患、自閉症スペクトラム、潰瘍性大腸炎、クローン病、自己免疫疾患などさまざまな疾患に用いられています。

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CBDオイル

CBDオイルは、大麻草の茎と種から抽出されるCBD(カンナビジオール)を主としたヘンプオイルです。癌、てんかん、認知症、自閉症、うつ病、炎症性腸疾患、疼痛、自己免疫疾患などのさまざまな疾患から、原因不明の症状に対して幅広く用いられています。今回はCBDオイルについて、作用機序も含めて解説します。

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感染予防対策で気を付けたい6つの栄養素

ひとの体内では、幾重にもわたってウイルス感染に対する防御策が備わっています。ウイルスがのどの粘膜に付着しようとすると、のどの粘膜や粘液がこれを防ぎ、ここを突破されると、抗菌物質や免疫グロブリン、免疫細胞が働きます。このような感染防御機能を高め、免疫を活性化させるために必要な栄養素についてまとめます。

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在宅勤務で気を付けたい6つのこと

新型コロナウイルス感染症対策として在宅勤務されている方は多いと思います。そのような方のために、注意していただきたい6つのポイントについて解説いたします。加えてこの在宅勤務を、ご自身の仕事や人生について振り返る絶好の機会としてとらえる、という提案をしています。

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ぐっすり眠れる8つのポイント

ぐっすり眠るために、毎日の生活で、すぐに取り入れられる8つのポイントをお伝えします。さらに、睡眠不足が招く生活習慣病のリスクについても解説いたします。

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認知症にプラズマローゲン

脳疲労は認知症、うつ病などを引き起こすと考えられています。プラズマローゲンが脳疲労を予防、軽減することから、認知症治療に用いられるようになり、次第にその効果が明らかになってきました。さらにうつ病、不安神経症にも用いられるなど適応症例が拡大しています。

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感染予防のための5つのポイント

新型コロナウイルス感染が拡大し、ひとりひとりの感染予防対策が重要になっています。十分な栄養と睡眠、適度な運動は免疫力を高めます。手洗い、うがいなどとともに気に留めていただきたい感染予防ポイントを5つにまとめました。

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アンチエイジング医学の目的は若返りか

抗加齢医学、アンチエイジング医学が目指しているのは、健康的に年齢を重ねること、すなわち健康長寿です。元気で長生きするために、毎日の生活で実践可能な方法について科学的に取り組んでいます。クリニック千里の森では、抗加齢医学の研究成果や実践法を積極的に取り入れています。

クリニック情報

「クリニック千里の森」は、バッチフラワーレメディ・ホメオパシー・栄養療法・催眠療法を用いた、補完代替医療・統合医療の心療内科クリニックです。完全予約制、自由診療となります。

完全予約制 月曜・火曜(15~17時)

住所
〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-17
グリーンプラザ千里古江台303号室
最寄り駅
阪急電鉄「北千里」駅徒歩8分

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